2009/06/27

サダハルアオキが…!

後輩からお茶とお菓子と本が届きました、と書いたばかりですが。
お茶を送ってくれた後輩ちゃんAのお手紙に「そのうちお菓子も届きます。」ってあったので、お菓子と本を送ってくれた後輩ちゃんBとお話して分担したのかしらん???とか思っていたら。
ち、違った…。
後輩A嬢、お茶菓子もちゃんと別に送ってくれちゃってる…!
ぎゃあす!
しかも後輩ちゃん二人とも、二人してサダハルアオキだし!
な、なんだろう。
ど、どうしよう。
わぁ!
なんかもう、東の方向に向かって「すみません」と「ありがとう」と「あいらびゅーん」を繰り返して頭を下げておきまする。
ちょっとメソメソしたので、これから有難く美味しく頂きまする。
いや、確かにアタシ、サダハルアオキのお菓子好きだけど!それにしたって…!こ、こここここここのお菓子、値が張るのに!(←野暮。これぞ野暮の極みな発言。)
いやはや。

今日の山口は、朝は曇っていたのでどうなるかな?と思ったら、午後からピーカンでヘロヘロでした。
荷物が多かったのとタクシー券をもらっていたので、遠慮なくタクシーで駅まで出ましたよ。
呼びつけた黒猫のお兄さんには、「同じところなんで一つ安いのにしときますねー♪」て安くしてくれたし。すまんの、そのダン箱の中身は本と本とビデオと食品と服と靴と、もっかい本だ(笑)!2つに分けたけど、分けてパンパンにつめたからさー、ははは。
新幹線の中で通路を挟んで隣の席に親子連れが座って、お母さんがチビ2人を慈しんでるなっていう仕草を、たまさか目にしてしまって、気がついたら涙があふれてました。アタシも兄貴も、ああいう風に大きくしてもらったんだよな、と。

経験値と情報とに基づいて予想されるのは、ヤバいのは四十九日も初盆も過ぎた、秋以降だろうな、と思います。

今はね、やらなきゃならないことがあるし、テンション張ってるから日々なんだかんだと過ごせているのだけれども。
ヒトが一人死ぬということは、最低限のことしかしないとしても、イロイロとあるのだなぁ、としみじみ思います。プラスマイナス関係なく、生きていた証はどうしたって残る。残されるんですよね。残っちゃうんです。ウチ、かなりアバウトに大雑把に済ませてるんですけど、ね。

秋までには自分でお米を炊けるようにならねば。お米を研いで炊飯器にセットするだけなんですけどねー。なんかできない。ははは。
いやまぁ今あんまりお米食べられないのでいいんですが、ずーっとそういうわけにはいかんので。
作って余りを冷蔵庫に入れておいたスープは、見事に冷蔵庫の中でヤバいモノへと変化してたしなー。冷凍しておいた分は大丈夫なはずなので、そのうち解凍して食べよう。。。

日常生活を「日常」として送るのって、結構かなり大変ですなぁ…。

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